カフェのお姉さんを探せ!!
c0083889_03003.jpg『京町堀の交差点を入ったところ。某カフェではない。』
そんなヒントだけでの人探しは、やはり無謀だったかも。
でもお店の名前を教えてもらってはつまらない気がして、
偶然みつかったら嬉しいな・・・と思って探してみたけど。
う~ん、今日は無理だったみたい。
また近くに来たときに探してみるとしよう。

通りがかりに気になるお店発見。
『Japanese Cafe 翠 sui』
お店は奥行きがあり、ちょうど靭公園に隣接する。
ガラスの扉の向こうに公園の緑が見えて気持ちがいい。
お茶は宇治の老舗・丸久小山園の茶葉使用。
せっかくなので、季節の玉露をいただく。
スイーツは、和風杏仁豆腐with黒蜜。
白い杏仁豆腐に黒蜜の寒天、フレッシュフルーツ。
黒蜜をとろりとかけて・・・おいしい♪


c0083889_0304161.jpgそう、とってもおいしかったのだ。
携帯の電池が切れそうで、一発勝負で撮影
・・・したはずの画像がない。
えっ、保存してなかった~??残念。。。
いつになくキレイに撮れてたのになぁ。
 
鉄瓶にはお湯がたっぷり。
3煎程いただく。
玉露には、このくらい冷めたお湯がちょうどいい。 


c0083889_0311996.jpg壁に張り紙。
「スタッフ募集!! お茶の好きな方。
 土日勤務できる方。 ~18:00
 交通費全額支給。
 その他、別途相談。」
思わずメモって帰ろうかと思ってしまった。
私、かなり向いてると思うんだけどなぁ。
時給はいくらかな?

京町堀。
堀江なんかより、ずっと趣があっていい感じ。
ピーピーキャーキャー言う若者が少ないから?
今度ゆっくりと散策しにこようっと。

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# by hana_in-a-forest | 2006-07-08 18:30 | おでかけ | Comments(0)
晴れのち雨
昨日、上司のお誘いで焼き肉を食べに行った。
最初は「寿司、食いに行く?」。
私は「お寿司が好きで日本酒を好む」、そういうイメージがあるらしい。
でも・・・数日前にとっても美味しい海の幸を堪能したばかり。
「お寿司はちょっと・・・」とモゴモゴする私に「じゃあ焼き肉」と上司。
仕事を片付け同僚達と焼き肉店へ向かう。

初めて飲んだ時、昨今の流行りの焼酎が飲めないので熱燗をチビチビ。。。
それからというもの、私には日本酒を勧めてくださる。
今日も。。。
でも・・・冷酒をガバガバ飲める訳ではないのにな。

焼肉も冷麺も参鶏湯がゆも、とってもおいしかった。
なのに誰かの言葉に勝手に傷ついて、悲しくなって、涙が出てきて・・・。
自分でもびっくりしてしまった。
だって、顔は笑ってるのに!!

タクシーに乗る上司たちを見送った後、2軒目に。
前から「行きたいな」と思っていたお店『IL BAR』に行ってみた。
ビルの外観がレトロで素敵。
お店はイタリアのバールそのもの。
おいしいエスプレッソもシャンパンも飲める。
酔い覚ましの『アイスカプチーノ』はイメージと違ってた。ホットにすれば良かった。
そんな訳で『スプマンテ』と『パパイヤ』で口直し。
おいしかったのに、心のわだかまりは解消されないまま。
気を許せる相手だけに、酔っ払いみたいにつっかかってみたり。
反省。。。
ま、こんな日もたまにはある。
駅に着いたら雨が降ってきた。あーあ、ついてない。

猿みたいに反省してる私に友人からの叱咤激励(と勝手に解釈)のメール。
ありがたいわ。私って幸せもの。
今度は『スプマンテ&生ハム』なんてどうでしょう?
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# by hana_in-a-forest | 2006-07-05 08:52 | もの思ふ | Comments(0)
紀伊長島への旅 ~美鈴編(2)+修行編(2)
8時の朝食に合わせて朝風呂。
昨日の夕飯、あんなにいっぱい食べたのに、朝食も完食できそう。
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c0083889_045551.jpg名物の磯汁。魚介類のお味噌汁のお椀に、焼けた石を放り込む。
まさに漁師料理。グツグツ豪快。
お椀が熱くてしばらく持てなかった。。。
塩辛・カラスミのふりかけ等々・・・またごはんが進んでしまう。
旅行って朝ごはんがいっぱい食べられるから不思議。
それにしても、この贅沢なふりかけ。持って帰りたいなぁ。。。
パスタにからめたらおいしそう。

はぁっ、満腹。。。と部屋で動けないでいる私達に、女将さんがコーヒーを持って来て下さる。
素直に「うれしい~」。こういう気配りがうれしい。

今日は熊野古道をウォーキング。宿から5分のところに始神峠への上り口がある。
行きは江戸道、帰りは明治道。約2時間の散策。
チェックアウトをして、荷物を預かってもらい出かけようとする私達に、
「お水は持った?」と女将さん。
「その辺の自動販売機で・・・」と言うと、この辺りにはないとのこと。
親切にもペットボトルに冷たいお水を入れてくれ、登山には甘いもの・・・と飴まで手渡してくれる。
何から何まで本当にありがたい。
感謝しつつ、熊野古道へ向かう。

c0083889_0463353.jpg今では世界遺産となった熊野古道。
始神峠は、その中でも初心者向きとか。
歩くのがあまり好きではない私にはちょうどいい。
密かに今日も「苦行だわ」と思っている。
入り口付近には紫陽花がたくさん咲いていた。
雨が少し降ってきた。でも5分ほどでぴたりとやんだ。
また私たちの晴れ女パワーよね?と信じて疑わない。

春はこの辺り一体、桜並木で彩られるそう。
またその頃にも来てみたいなぁ。
美鈴さんも、秋にはお風呂を改装するそうだし、
春は春で違ったおいしさを楽しめそう。やどかり食べてみたいし。

マイナスイオンがいっぱいな感じ。
真っ赤な沢蟹があちこちにいる。
人は全くいないのに、時々カサッと音がしてビックリする。
蟹かとかげなんだけど。

そんなこと言ってられないくらい、登りが急になってきた。
段々無口になってしまう。

着いた~っ。
と思ったら先客が。美鈴さんの2軒お隣の方だそう。
よく、お散歩に来られるらしい。 
少しお話をして、先へと進む。
その前に、峠から見る下界。
今日は霞んでいるからか、何だか神秘的に思えてしまう。
いい気持ち~。
 
帰り道は落ち葉がクッションになって歩きやすい。行きは岩がゴツゴツしてたけど。
ハナウタなんか歌いながらどんどん進む。
つり橋・・・って程でもないけど、下が見えて怖い。
そこだけ慎重にゆっくりと。
 
また晴れてきたよ~。
発電所の辺りまで来ると青空がのぞいてる。
快晴とまではいかないけど、十分な感じ。
ちょうど2時間程で下山。
宿に預けた荷物を取りに行く。

近くのスーパー銭湯のような所で汗を流そうとしていた私たち。
またもや、美鈴の女将さんのご好意で、少し離れた古里温泉まで大将に車で送ってもらうことになった。
お水まで補充してもらったし。
何から何まで、すみません。
本当にありがとうございました。

お料理だけではなくて、女将さんや息子さんの細やかな気遣い。
そういったもの全てに感動すら覚えた2日間。
あぁ、いい旅だったなぁ。心からそう思える。
いっぱい食べて、いっぱい歩いて、いっぱい笑って。
日常とかけ離れた場所で、時間までもがゆったり流れていたような気が・・・。
何より、一緒に行った友人と、同じように感じ、同じように楽しめたのがまたうれしい。
心地よい疲労感と共に帰路につく。

《おまけ》
あれだけ朝ごはん食べたのに、松阪に着いた頃には小腹が減り・・・。
たい焼きをほお張りながら、デパ地下で食料を買う私たちって?
でも買ったものが全部ハズレなしでおいしいってのも私たちらしいかと。。。
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# by hana_in-a-forest | 2006-07-02 20:02 | おでかけ | Comments(0)
紀伊長島への旅 ~美鈴編(1)
駅から5分。
『割烹の宿 美鈴』へ到着。
入った途端、いや入る前から素敵な佇まいに目を惹かれる。
キョロキョロしながらお部屋へ案内してもらう。
お茶菓子は女将さんの手作り。
新生姜・ふき・夏みかんの皮の砂糖漬け。
おいしい~。
宿の素敵な雰囲気は、女将さんの雰囲気と同じなんだなぁ。何とも落ち着く。
去年改装したとのことで、まだ畳の新しい匂いがする。

《しつらい》
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部屋の窓から海が見える。夕食前にお風呂も入りたいけど、海にも行かなくては!!
海岸をぶらぶら。俄かに空が明るくなってきた。夕日??
二日間とも降水確率70%の予報だったのに、まだ傘をさしてない。
海の上の空も、さっきまであんなに曇っていたのに、青空がのぞいてる。
私たちってすごい晴れ女~♪うれしい。。。
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大将が出てきて、からすみ工場を見せていただく。
そう、この宿はからすみが有名。
9月下旬から10月中旬まで民宿は休業して、一年分のからすみを作るのだ。
今は息子さんのハーレー置き場になっているが、その時期になると追いやられるらしい。
民宿の天井も手が込んでいると思ったら、長野の宮大工さんの作品らしい。さすが。
床も素足に気持ちいいと思ったら、麻100%の織物。
どこまでもこだわりで出来ている。

さて、待ちに待った夕食。
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正直言って、前菜だけで十分な感じ。
鱧の肝やイサキの子、たこの燻製に、さっと酢で洗った酒盗などの珍味。
からすみ、ねっとりとしていておいしい。一切れで十分堪能できるのにたくさんある。
イサキやたこのお造りなんて、とても二人分とは思えない。
「食べきれるの?」と少々の不安を感じた頃、お口すすぎの鱧のお吸い物。さっぱり。。。
写真を撮るのも忙しいけど、お酒も進む。日本酒おいしい♪
お寿司が出てきた。ネタが大きい!!アワビ・赤烏賊・かます。
かます?生で食べられるなんて・・・。かっぱ巻きが箸休めにちょうどいい感じ。ホッ。
待望のうに登場☆顔がにやけて仕方がない。だって、だってこんなにいっぱい!!
今日、海女さんが海に潜って取って来たばかりの新鮮なうに。イガイガがまだ動いている。
お寿司屋さんで木の箱に入っているのを見かけるが、2箱分はゆうにある。
何もつけないで口に入れる。ほわっと磯の香りが広がって美味しい~。
食べても食べてもなくならない。一年位、うに食べなくてもいいです。海女さんに感謝。
もうお腹いっぱい。苦しい。なのにナス田楽・・・。
あれ?ぱくぱく食べれる。揚げてあるのにしつこくない。またもや完食。
サラダ海苔巻きを、あっさりマスタードノンオイルドレッシングでいただく。
しめの鱧しゃぶ。お出汁をごはんにかけてお茶漬け風。何ともおいしい。
完食~☆
もう何も入らない。お腹いっぱい。苦しい。
なのに・・・やっぱりデザートは別腹のようで。。。
あっさり寒天に黒蜜ときなこがかかっている。おいし。
この寒天も前の海でとれた天草で作っているらしい。
そう、忘れていたけど、ここはスローフードな宿だった。うん、納得。
脇役だったけど、木苺おいしかったなぁ。

部屋に戻ってゴロン。
眠い・・・なんて言ってる間に寝ちゃったのね?私・・・。
ちょっと眠ってまた起きて、話をして、おやすみなさいを言うか言わないうちに、
またストンと眠りについたみたい。

歯磨きついでに覗いた夜空。星が出ていた。晴れるといいな。
明日・・・早起きできるかな?

~美鈴編(2)に続く。
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# by hana_in-a-forest | 2006-07-01 23:38 | おでかけ | Comments(0)
紀伊長島への旅 ~修行編(1)
「とにかくどこかに行きたい!!」そんな現実逃避の旅。
計画し始めてからの早かったこと。
当初、韓国旅行を企てるが、どうもパッとしない。
それじゃあ・・・と友人所有の『スローフードな宿』から探す。
電車に揺られ、海の近くでおいしいものを食べられる宿。
割烹の宿 美鈴に決定!!

近鉄特急で松阪へ。JRに乗り換え紀伊長島を目指す。
この松阪駅。近鉄とJRが乗り入れていている。
次に乗る電車はさっきの隣のホームから発車。そんなことも知らずに一度改札を出る。
時間もあったので、友人の一眼レフですっかりカメラマン気取り♪
楽しい~。。。
世にカメラ小僧の増える訳が、少しわかった気がした。
私も欲しいなぁ。。。
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一路、紀伊長島へ。紀伊長島、よく耳にする地名だけど、観光名所はそう多くない。
車ならそれなりに移動できるけど、電車+徒歩では行動範囲が限られてくる。
宿のある一駅先の三野瀬駅までの電車は・・・何と2時間に1本しかない。
時刻表をチェックし、『道の駅 紀伊長島マンボウ』へ向かう。
直線距離にして約700m。なのにやけに遠い。
おまけにトンネル。そう、トンネルを通らなければ。それも車がビュンビュン走るトンネルを。
車が途絶えたのを見計らい、一気に・・・走れないので歩く。
私は怖くて一刻も早く出たいと思っているのに、なぜか友人は後ろで私の姿を写真に収めている。
「そんなことしてたら轢かれる~!!」なんてキャーキャー言いながらトンネルを抜ける。
その頃には汗だく。不快指数急上昇。あれ?何でこんなに遠いの?
ごめんなさい。私が地図をよく見てなかったから、国道しか見てなかったから・・・(汗)。
修行の始まり。

やっとのことで道の駅に到着。涼しい~。
「魚おいしそう♪買って帰ろうね」なんて言いながら冷気を浴びる私たち。

c0083889_15362557.jpgお腹も空いてきたので、食べ物を物色。
『焼きたてパン』すごくおいしそうに見える。
味噌カツサンドに、コロッケサンド、オレンジパンを半分こ。
大内山コーヒー牛乳と。
これが期待以上においしかった!!
サンドイッチもだけど、このオレンジパン。ふわっふわ。
持って帰りたいくらい。
お腹いっぱい・・・になったはずなのに平らげてしまった。

海が近いので、とれたての魚を一枚ずつ真空パックにしたものが売られている。
おいしそうなだけじゃなく、お値段がお手ごろ。
どんどんカゴがいっぱいになっていく。
「これおいしそうじゃない?」なんて言いつつ試食したり。
手作りの塩辛やお味噌、青さ海苔、らっきょうも購入。
『河内晩柑』なる和風グレープフルーツ。甘夏とグレープフルーツのあいのこみいたいな感じ。
一つは食べて、二つお土産。
まだ旅は始まったばかりなのに、お土産買ってクール宅急便で送る。

c0083889_15364215.jpg電車の時間まで、まだ時間がある。まったり過ごす。
この道の駅、建物を外から見るより中から見た方がかわいい。
ベンチに寝転んで写真を撮っていたら眠くなってきたzzz...
ここに、こんなに長居する人って珍しいんじゃないだろうか?
外にはつばめの巣がいっぱい。雛ももう大きくなっている。そろそろ巣立ち?
眠気覚ましに(?)ラムネを飲みながら出発!!

今度は駅までの近道を歩く。
何を話していたのか覚えてないけど、常にケラケラ笑ってた気がするなぁ。
酔ってもないのにね。
トンボが飛んだら笑い(友人は嫌がっていたけど)、人に出会わないね・・・と笑い。。。
そうこうしている内に駅が見えてきた。
あっ・・・こんなに近かったのね?ほんとにごめんなさい。。。

c0083889_15365927.jpg
駅の近くの建物で、なにやら作業中の様子。
中を覗いてみると、近々行われる灯篭祭りの準備のよう。
大きな龍を製作中。写真を撮らせてもらう。
それにしても大きかったなぁ。。。
道端に咲いている花を撮ったり、時間にも気持ちにも余裕があるって何だかうれしい。

c0083889_15371856.jpgさて、宿まであと一息。
ワンマンカーに乗り込む。
何ともレトロな扇風機!!スイッチが壁についてる。
思わずONにしてみたり。
普段見慣れないものって、何でも新鮮に思えてしまう。
自分で“開”のスイッチ押して降りる。
もうすぐ待望の宿に到着!!あ~、よく歩いた。

~美鈴編に続く。


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# by hana_in-a-forest | 2006-07-01 23:30 | おでかけ | Comments(0)
体にやさしい。心にやさしい。
マクロビな夜@Maman Terrace

マクロビオティックに関する予備知識はあるものの、実際にお料理を食べたことがない。
作って食べるのは後回しにして、プロのマクロビ料理を食べる機会が訪れた。

正直言って食べるまでは、少し味気ないものなのかなぁ?という気持ち半分。
お腹いっぱいになるのかなぁ?が半分。

ところが・・・予想に反して「おいしかった」し、「お腹いっぱい!!」。

c0083889_15423273.jpg
左から・・・
・つきだし
・カムイ オーガニックビール(淡色麦芽)
・自家製天然酵母パン2種
・クスクスと夏野菜のタンバル 大葉ドレッシング
・豆と野菜のスープ
・こだわりの天然魚介料理・・・帆立と夏野菜のトマトソース

オーガニックビールと言えども、アルコール度数4.5%ある。
天然酵母のパンはやっぱりおいしいな♪
帰りに買えるかな?と思っていたけど、売り切れ。残念。
クスクス、おいしい~。夏野菜って彩りもきれい。
スープ・・・おいしかったけど、やっぱりセロリは苦手・・・。
クタクタになっているのに、しっかりその存在を主張している。
メインの帆立(実は大好き)。ソースもおいし~!!
分けてあげようと思っていたのに、話に夢中なのとおいしいのとで完食。
ごめんね。

c0083889_15425472.jpgこの頃には既にお腹いっぱい。クスクスが効いたのかな?
でも、デザートはおいしくいただく。
フルーツのジュレとアイスクリーム、三年番茶とともに。

あー、満足。
こんなにおいしくて体にいいのなら、マクロビ、ちゃんと考えよう。
でも少しずつ。。。

今日は心地よい眠りにつけそうな予感。

眠りと言えば、不思議なことが。
昨日の夜、ニュージャージーに住む先輩の夢を見た。
「連絡ないけど元気なの?」と怒られた。そんな夢。
ご無沙汰しててごめんなさい!!と思っていたら、何と一時帰国されているとの知らせ。
ごはんに誘っていただいた。
予知夢?

書きかけのメールを下書きフォルダに入れたまま早や半年。
気になりつつ・・・「元気かな?」「どうしてるかな?」「話がしたいな」と思ってました。
遠く離れていても、そんな思いに時差はありません。
会ったら、いっぱい「ごめんなさい」を言おう!!
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# by hana_in-a-forest | 2006-06-29 23:40 | おいしい | Comments(0)